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さて、皆さんもお気づきのように
 最近の記事はなんだか愚痴気味のようなものばかりです。
 
 周りはk国人ばかりなので
 ここでしか言うとこがないもんで
 ま、勘弁してやって下さい。
 
 
 『多文化家庭』
 
  この言葉は私たちのように国際結婚した家庭のことを呼ぶものです。
 
  でもこの言葉は、ごく最近生まれたようなんです。
  少なくともうちの息子が生まれたときにはこんな言葉なかった気がしますが。
  ただ単に知らなかっただけかいな?
 
  日本にはないですよね、
  そうです、
 
   k国で誰かが作ったみたいです
 
  
   最初聞いたとき、なんともいえないいや~~~~なものを感じました。
   (今もそうですけど)
  根底に差別意識があるような。
 
  ちょっと前、東南アジアからたくさんの女性の方々が
  k国に嫁に来ていました。
  (そういいや最近、k国夫があんましひどいもんで国を挙げて
    結婚禁止令が出されたリとかしてるようですね)
 
 言葉や文化の違いから、お嫁さんたちが順応できずに苦労する様子や
 また、それに伴って起こる家庭問題などから
 半ば社会問題と化していた状況を見て
 その言葉が生まれてきたのではないかと私は思います。
 
 
 時々テレビなどでも取り上げて放送してますけどね
 ラブ イン アジアとか言ってね。
 
 
 お嫁さんたちの大部分は
 嫁のもらい手のない農家などに嫁いでいっているようですが
 
 k国人でさえ嫁に行きたがらないのに
 わざわざ外国から来てもらって
 もっと大事に扱ってあげなくちゃならんないじゃないですか!!

 
 
 うちの周辺にも(K国人)嫁に行ってない人たくさん知ってるけど
 苦労するのがいやだから行かないわけじゃん。
 ちゃんととして扱ってたか??
 
 
 それはおいといて
 
 
 そう、その言葉。
 
 普通に『国際家庭』でいいんじゃないの?『国際』で。
 何その多文化って。
 
 私がひねくれてるんかしらん。
 
 
 そーそー、
 役所から
 『多文化家庭の集い』に誘われたことあったっけね、
 なんのこっちゃない、C国労働者に向けたビザ関係の話だったって
 以前記事にしましたよね。
 あほくさくて講演の最中ひとりでコーヒー牛乳飲んでたってはなし。
 
 そこにはフランス人とk国人の家庭とかなんて一組も来てなかったよ!!
 (その他、ヨーロッパ地域)
 もちろん、日本人は私だけだったみたい。
 (フランス人との国際家庭はうちの近所にもたくさん住んどる)
 
 同じ地域なのに
 
 フランスとk国の家庭は『多文化家庭』とは呼ばないんでしょーか
 
 ともかく、どう考えたってこれ差別用語にしか考えられない。
 
 
 自分たちのこと、そんなにすごい民族だって考えてるんでしょうか??
 クネさんベトナム行ったとき謝らなかったっていうじゃん。
 それ聞いて、さっすが、まさしく謝らないK国人だなあと思いましたが。
 ほんと、ほとんどの場合で謝らないから見ててごらん。
 
 
 
 まとめ
 
『コンプレックスのかたまりk国人』
 てとこですかね。
 
 もうこうなったらとことん闘ってやるわい
 
 あ、でも私最近喧嘩しないようにしてるんだよ、
 すごいでしょ♪
 だって疲れるだけなんだもん。
 
 『またか』
 と思ってほかっておくことにしたのよ。
 それが一番♪
 
 そしたらね、やたらと媚びうってくるようになったんだよ♪
ほとんど相手にしてないけど。
 
 日本人はほんとーにしたたかで怖いですよ~~~
 
 
 
  がんばれ!!国際家庭の女性たち!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
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カンコクに住み始めて24年目。
よく生きてきたわいと、自分でも感心しています。
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