海を渡った私、韓国に生きる

Welcome to my blog!

救急車に乗ったことあります?

2014/09/18
☆韓国での生活 0

  こんばんは.
  調子悪いです,まだメールは見れません.
   それでも先程よりはマシになった模様です.

  なぜかふとその話を思い出したので.

  まだ義母がいらっしゃった頃のことですが.

  私は日本では比較的安全に暮らしていた為か
   一度も救急車のお世話にはなったことはありませんでした.
 ( てか,滅多にお世話になりませんよね)

 しかし,こちらに来てからというもの
  二度もお世話になってしまいました^ ^;

 いや,全然たいしたことない事でなんですのよ.
 救急隊員の方々に申し訳ないくらいな.

なにかって言うとですね,
うちの十代がまだ一桁だった頃の話なんです.

 遊んでて,なんかの拍子に腕をどうかして
 脱臼したのか,ひねっただけか.
 痛いからそりゃ泣くわな.

 たったそれだけのことで呼んだんです

 もう,足もお悪いんだから付いて来られなくてもいいのに^ ^;
 
救急隊員の方から
『お孫さんじゃなくてお婆さんの方が連れて行かれんとアカンですね』
 などと言われるほどでござーましたわーー;

 一刻を争う患者さんだっていらっしゃるわけなんだから.

 しかしですね,この感覚,うちの義母だけに限ったことじゃありませんでしたの.

 私の腹の中にまだ十代がいた頃
『生まれそうになったら救急車呼んだら良いわよ^ ^』
 と,ある義母のお友達もおっしゃってましたわ.

 え,分娩関係で???

 なんだかなあ.
 確かに非常事態の場合は仕方ないでしょうけども.

 それにしても,こっちの人達って救急車
 後ろでいくらうーうー
 
 こないだ日本で同じ光景をみたとき
 すわーすわーってよけてるの見て,すごく気分が良かったですわ.
 しばらく胸くそ悪い光景しか見てなかったもんで.
 てか,当たり前なのにね.
 
 
とにかくご自分の好都合主義ってことでしょうか.




 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スポンサーサイト



Comments 0

There are no comments yet.
バンポマダム
Admin: バンポマダム
カンコクに住み始めて21年目。
よく生きてきたわいと、自分でも感心しています。
しゃーないので適当に生きています。
2017年の暮れに夫は肝硬変を発病。
引き続き家族を背負って出稼ぎ頑張るバンポおねえ。
さあどうなる?!
☆韓国での生活